NEW休眠リスト専任のAI「ハチドリAI」を標準搭載

中小・中堅の人材紹介会社へ

CAを増やさずに、決定数を伸ばす。記録・推薦・調整はAIが回し、休眠リストはハチドリAIが掘り起こす。

人材紹介のための「AI基盤」をつくり、その上で業務ごとのAIエージェントを動かします。CAは面談とクロージングに集中し、手が回らなかった休眠リストはハチドリAIが掘り起こします。

  • いまのATSを置き換えても、既存システムに足しても
  • CAの入力ゼロ
  • ID課金なし
面談 電話 メール LINELINE いまのATS AI基盤 求職者・求人・企業・選考 ハチドリAI
いつもの仕事道具から、CAの隣で働くAIエージェントが生まれます。

私たち自身が、有料職業紹介事業の当事者です。自社のエージェント業務でAIを動かし、そこで得た運用を貴社の設計に反映します。

株式会社ライトアップ(東証グロース 6580)/有料職業紹介事業 厚生労働大臣許可 13-ユ-305366

Elliot Sales Engine for 人材紹介 3つの特徴

※いまのATS・CRMは、置き換えることも、残したまま既存システムに足すこともできます。導入範囲・順番は、貴社の業務を診断したうえで設計します。

BUSINESS PROCESS

紹介の7工程を、人とAIエージェントで分担する。

登録から決定、休眠の掘り起こしまで。工程ごとに、人が担う仕事とAIエージェントに移す仕事を分けました。「導入後」に切り替えると、CAの手元から何が消えるかが見えます。

CAの手作業19項目→19項目

→ 横にスクロールしてご覧いただけます

01登録・
初回接触
02キャリア
面談
03求人開拓・
求人票
04マッチング・
推薦
05選考・
日程調整
06内定・
決定
07休眠の
掘り起こし
人CA・RA
  • 初回の声かけ
  • 登録情報の転記
  • 面談日程の調整
  • 面談・キャリアの見立て
  • 面談記録の入力
  • 求職者カルテの作成
  • 企業との関係づくり
  • 開拓先の企業探し
  • 求人票の作成・更新
  • 推薦の最終判断
  • 求人の検索・候補の洗い出し
  • 推薦状の作成
  • 面接対策・意思確認
  • 日程調整・リマインド
  • 停滞案件の追いかけ
  • 条件交渉・クロージング
  • 決定報告・請求の準備
  • 引き継がれた候補者との面談
  • 休眠登録者への連絡
  • 条件の聞き直し
AIエージェント業務ごとに配置
進捗エージェント
  • 登録情報を取り込み、重複を統合
  • 面談候補日を求職者に提示
CAアシスタント
  • 面談の録音からカルテを作成
  • 本音の希望条件を抽出
RAアシスタント
  • 採用を始めた企業を毎朝リスト化
  • 打合せから求人票を起こす
マッチングエージェント
  • 新着求人と全登録者を毎朝突合
  • 推薦状のたたき台を作成
進捗エージェント
  • 企業・求職者と日程を確定
  • 止まった選考をCAに知らせる
マネージャーエージェント
  • 決定データを請求に回す
  • 週次のヨミを作成
ハチドリAI
  • 貴社名義で休眠登録者に案内
  • 分身AIとAI面接官が0次面接
AI基盤全工程の共通台帳
求職者・求人・企業・選考の情報を一つの台帳に面談・電話・メール・LINEから自動で記録重複と古い情報はAIが整理
人に残す仕事AIエージェントに移す仕事ハチドリAI(休眠リスト)
CAは、面談と判断とクロージングに集中できる。人の手は減らさず、人の手が要らない作業を減らします。

AI AGENTS

こんなアシスタントが、CAの隣にいたら。

面談のあと、毎朝のマッチング、選考の追いかけ、休眠リスト、数字の見立て。それぞれの役割を持つエージェントを、貴社の進め方に合わせて構築します。

AI AGENT / 01工程 02・03

面談の録音から、カルテと推薦状まで「面談のあとを片付ける」CAアシスタント

CAアシスタント

14:52 面談終了から8分後「小野寺さん(34歳・法人営業)のカルテを更新しました。希望年収は620万円ですが、話の後半はほとんど『裁量』の話でした。そちらを優先して、合いそうな求人を5件、推薦状のたたき台つきで並べています。」

できること
  • Zoom・Meet・電話の面談を読み取り、ATSへの入力を不要に
  • 転職理由の本音や譲れない条件まで構造化
  • RAの打合せから求人票の下書きを作成
AI AGENT / 02工程 04

新着求人と全登録者を、毎朝突き合わせる「求人と人を毎朝つなぐ」マッチングエージェント

マッチングエージェント

8:30「昨日届いた求人は12件です。精密機器メーカーのA社さんの経理課長の求人に合う方が、登録者の中に7名います。うち2名は3ヶ月前の面談で『次は管理職をやりたい』と話していました。担当の方に回しておきます。」

できること
  • 担当CAの記憶に頼らず、全登録者と全求人を毎日照合
  • 過去の面談で出た言葉まで、推薦の根拠として添付
  • 推薦するかを決めるのは、いつもCA
AI AGENT / 03工程 01・05

日程を確定させ、辞退の兆しを先に知らせる「選考を止めない」進捗エージェント

進捗エージェント

「物流のB社さんの二次面接、10月14日14時で確定しました。それと、建設のC社さんの選考で求職者さんの返信が2日止まっています。面談メモに『他社の最終面接が10月9日』とありました。今日中にお電話されたほうがよさそうです。」

できること
  • 企業と求職者の間の日程の往復をまとめて処理
  • 返信の遅れや他社選考の状況から、辞退の兆しを検知
  • 電話すべき相手とタイミングをCAに渡す
休眠リスト専任
AI AGENT / 04工程 07

AI同士の0次面接で、休眠登録者を掘り起こすハチドリAI

ハチドリAI

「半年以上連絡が取れていない登録者3,214名に、貴社名義でLINEのご案内を送りました。今週、分身AIをつくった方は148名です。0次面接を通過し、企業側が『会いたい』と返した方が9名います。担当CAに引き継ぎますので、面談からお願いします。」

求職者の分身AILINEで対話し、経歴・志向・本音の条件を構造化。アプリは不要
⇄0次面接
企業のAI面接官求人票に加え、譲れない条件や確認したい観点を設定
できること
  • CAが対応中の顕在層には触れず、休眠層だけを担当
  • 企業が「会いたい」と言った候補者だけをCAに届ける
  • 貴社ブランドで提供。紹介の主体・許可・契約・個人情報の管理は貴社のまま
AI AGENT / 05工程 03

採用を始めた企業を、毎朝リストにする「求人開拓を先回りする」RAアシスタント

RAアシスタント

8:15 朝の開拓リスト「貴社が得意な営業職・関東で、新しく採用を始めた企業が23社ありました。うち6社は掲載から60日を超えていて、採用に苦戦している可能性があります。過去に取引のある物流のB社さんも、3か月ぶりに営業職の募集を再開しています。連絡する順に並べておきました。」

公開されている求人情報企業の採用ページ、ハローワークの求人情報提供サービスなど
⇄照合
貴社の取引履歴過去の取引企業・決定実績・得意な職種とエリア
できること
  • 採用ページとハローワークから、採用中の企業を毎朝リスト化
  • 掲載の長期化や再掲載など、採用に苦戦しているサインを検知
  • 過去の取引や得意職種と照らし、RAが連絡すべき順に並べる
CAだけではありません
AI MANAGER / 06工程 06

全選考の実態から、ヨミと打ち手を出す「ヨミを外さない」マネージャーエージェント

マネージャーエージェント

「月曜の定例資料ができています。今月の決定見込みは14名で、目標まで3名足りません。推薦から書類通過の率が、先月の38%から26%に落ちています。通過した推薦状と落ちた推薦状の違いを、3点にまとめました。」

できること
  • CAの申告ではなく、全選考のログからヨミを算出
  • 工程別の歩留まりを毎週追い、落ちている工程を特定
  • 決定・入金・返金規定を照合し、請求漏れを防止
全登録者 × 全求人 × 24時間CAが追い切れない全登録者を、AIエージェントは毎日見続けます。

※セリフ・社名・数値はイメージです。求職者・企業への送信は、事前に人が承認する運用を選べます。求人情報は、企業の公開情報と正規の提供サービスから取得し、求人媒体の利用規約に反する収集は行いません。

REPORTING AI

聞けば答える。頼めば届く。レポーティングAI

求職者・求人・企業・選考のすべてを持つAI基盤があるので、チャットで欲しい情報を伝えるだけで、数字やリストが返ってきます。定期実行を頼んでおけば、定例会議の前や毎日の終業時に、必要な報告をAIが届けます。

01
チャットで聞く

欲しい情報を伝えるだけで、全情報から探して数字やリストを出す

今月、書類通過率が下がっている職種は?
レポーティングAI

先月より下がったのは3職種です。

職種推薦書類通過前月比
法人営業4231%-9pt
施工管理2528%-6pt
経理1839%-4pt

法人営業は、通過した推薦状と落ちた推薦状で書き方に差があります。違いをまとめますか。

  • 「3か月面談していないAランクの求職者」「今週面接がある候補者」など、話し言葉で聞ける
  • 集計表やダッシュボードをつくらなくても、その場で数字が出る
02
定期実行で届く

頼んでおけば、会議の前や毎日の終わりにAIが報告を届ける

  • 毎週月曜 8:30定例会議の資料(決定見込み・工程別の歩留まり)Slack
  • 毎日 18:00日次報告(今日の面談・推薦・面接の進捗)メール
  • 毎朝 8:00今日連絡すべき求職者と開拓先の一覧Slack
月曜 8:30 Slackに届いた定例会議の資料「月曜の定例資料です。今月の決定見込みは14名で、目標まで3名。推薦から書類通過の率が26%に落ちています。止まっている選考9件の一覧を添付しました。」
  • 「毎週月曜の朝、会議資料を」とチャットで頼むだけで設定できる
  • 届け先はSlack・メールなど、いつもの仕事道具

※画面・数値はイメージです。届け先や実行タイミングは、貴社の運用に合わせて設定します。

HUMAN IN THE LOOP

人が決める場面は、変えません。

「紹介は人がやるもの」という貴社のやり方は、そのまま残せます。AIが踏み込む範囲は、貴社が決めます。

01

面談とクロージングは人が

キャリアの見立て、条件交渉、最後のひと押し。CAの腕が決まる場面にAIは入りません。AIが渡すのは、その準備です。

02

送る前に、CAが承認

求職者・企業への連絡は、送る前にCAが確認する運用を選べます。慣れた業務から順に、任せる範囲を広げられます。

03

内定承諾は本人が

ハチドリAI経由の選考でも、内定承諾のボタンを押すのは必ず求職者本人です。職業安定法が禁じる情報は、AIが質問しない設計です。

AI FOUNDATION

エージェントが働けるのは、「AI基盤」があるから。

いまのATSは「CAが入力して、CAが見る」ためのものです。AIに働いてもらうため、Elliot Sales Engineは土台からつくります。

AIエージェント記録・マッチング・日程調整・ヨミを、毎日自動で
ハチドリAI休眠登録者と0次面接し、会いたい候補だけを届ける
CA・RA面談・判断・クロージングに集中する
貴社の進め方に合わせて働き、マーケ・管理部門にも拡張
AI基盤 (人材紹介版 次世代型ATS/CRM)紹介に関わる全情報を集約し、AIが使える形で自動整備
求職者求人企業選考面談ログ決定・請求
いつもの仕事道具面談(Zoom/Meet)/電話/メール/LINE/カレンダー/求人媒体・スカウト媒体/いまのATS

入力・手入れを自動化

面談記録も選考ステータスも、AIが面談・電話・メール・LINEから読み取って更新。重複登録の統合も自動です。人は迷う情報だけ承認します。

はじめからAIが使える

求職者・求人・企業・選考が、AIの扱える構造で一つの台帳に貯まります。エージェントを増やしても、同じ台帳の上で働きます。

貴社専用の資産になる

紹介プロセスに合わせて開発。データも基盤も貴社のもので、ID課金はありません。CAが増えても費用は増えません。

一般的な人材紹介向けATSと、Elliot Sales Engineの違い

違いは機能の数ではなく、「誰が働く前提でつくられているか」です。

比較の観点一般的なATSElliot Sales Engine for 人材紹介
設計の前提CAが入力し、CAが見るCAとAIエージェントが、ともに働く土台
面談記録面談後にCAが手入力AIが面談から自動で記録※必要なものだけCAが確認
マッチングCAが条件で検索AIが全登録者と全求人を毎朝突合
休眠登録者手が回らず、リストのままハチドリAIが0次面接で掘り起こす
料金ID課金(CAが増えるほど増える)ID課金なし(初期+保守)

※一般的な傾向を比較したイメージです。実際の機能・費用は、製品や契約条件、構築範囲により異なります。

REPLACE OR ADD-ON

置き換えても、既存システムに足しても。始め方は、2つ。

AREPLACE / ID費用を早く減らす

いまのATSを置き換える

ATSに入力されていない、データが信用されていない、ID費用が重い、契約更新が近い会社に。

  1. 構築中登録者・求人・選考データをAIが整えながら移行
  2. 稼働日ATSを解約。その日からCAの入力ゼロ
  3. 1ヶ月目ハチドリAIが休眠リストの掘り起こしを開始
  4. 3ヶ月目CAアシスタント・マッチング・進捗の3名が着任
  5. 12ヶ月目10名体制。集計用Excelや周辺ツールも順に解約
BADD-ON / 既存システムはそのまま

いまのATSはそのまま、既存システムに足す

ATSが媒体連携や請求とつながっている、CAが慣れた画面を変えたくない、一部の業務から試したい会社に。

  1. 稼働日ATSのデータを読み取りながら稼働。面談記録はATSにも書き戻す
  2. 1ヶ月目ハチドリAIが休眠リストの掘り起こしを開始
  3. 3ヶ月目最初のエージェント3名が着任
  4. 6〜12ヶ月目10名体制。契約更新のタイミングでATSを残すか決める
AB1年後、CAは面談と決定に集中し、その周りでAIエージェントが10名働いている。ハチドリAIだけを先に始めることもできます。休眠リストのCSVがあれば動き出せます。

※求人媒体・Web会議・電話など、情報の入口になるツールはつないで活かします。時期・対象は一例です。

PRICING & SIMULATION

ID課金は、ありません。

CAを増やさずに決定数を伸ばしながら、いま払っているツール費も見直せます。

基盤・エージェント初期開発と保守だけ

CAが増えても、エージェントが増えても、ID料金は増えません。

ハチドリAI成果連動型を選べる

決定が出たときにお支払いいただく形で、固定費を抑えて始められます。

始め方一部の業務・リストから

エージェント1名から、またはハチドリAIだけでも始められます。

5 YEARS COST COMPARISON

毎年払い続けるATSと、初期+保守のElliot Sales Engine。

イメージ

一般的なATSID数・周辺ツール・カスタマイズが増えるほど、毎年の支払額が増加

Elliot Sales Engine初年度に基盤を構築し、2年目以降は保守・改善が中心

一般的なATSElliot Sales Engine
2年目以降は「毎年払い続けるコスト」と「保守・改善中心」の差が積み上がります。

※費用構造を比較するためのイメージです。実際の費用・削減対象は、構築範囲・連携先・現在の契約条件により異なります。

置き換える場合に要らなくなるもの既存システムに足す場合は、いまのATSを残します

ID課金型ATS

CAが入力しなくなるため

日程調整ツール

エージェントが往復を引き受けるため

集計用Excel

基盤が常に数字を持つため

一斉配信ツール

エージェントが個別に連絡するため

名寄せ・重複チェック

基盤が常に整えるため

CAの時間と、休眠リストの試算

概算

CAの時間

休眠リスト(ハチドリAI)

CAが取り戻す時間—時間/月

CA — 名分の稼働に相当(月160時間換算)

その時間を面談に回すと—件/月

面談1件=前後の作業込みで2時間として換算

休眠リストからの決定見込み—名/年

紹介手数料ベースで — 万円/年

※入力値にもとづく概算です。削減時間・決定率は仮定値で、貴社の業務とリストの棚卸しをもとに個別に試算します。

自社の場合を診断してもらう →

GETTING STARTED

導入の流れ

  1. STEP 01
    無料診断

    CAの時間の使い方と、休眠リストを棚卸し

  2. STEP 02
    設計

    置き換えるか、既存システムに足すか。最初のエージェント3名を決める

  3. STEP 03
    基盤構築・データ接続

    ATS・面談・メール・LINEをつなぐ

    ハチドリAIは並行して先行稼働

  4. STEP 04
    最初の3名が着任

    承認運用から始め、任せる範囲を広げる

  5. STEP 05
    毎月の増員

    不要になったツールから解約

FAQ

よくあるご質問

どのくらいの規模の紹介会社に合いますか?

CA5〜50名規模の中小・中堅の紹介会社を想定した設計です。休眠リストを抱えている会社、CAの採用が追いつかない会社ほど差が出ます。

いまのATSのデータはどうなりますか?

置き換える場合は、AIが重複や古い情報を整えながら移します。既存システムに足す場合は、ATSのデータを読み取って使い、面談記録などはATSにも書き戻します。

AIが勝手に求職者や企業へ連絡するのですか?

送信前に人が承認する運用を選べます。任せる範囲は業務ごとに貴社で決められます。

ハチドリAIを使うと、職業紹介の主体は誰になりますか?

貴社です。ハチドリAIは貴社ブランドで提供し、紹介の実務・許可・契約・個人情報の管理はすべて貴社のまま。当社はシステムの提供とAIのチューニングを担い、表には出ません。

休眠中の登録者に連絡してよいのでしょうか?

貴社に登録済みの方へ、登録時の利用目的の範囲内でご連絡します。配信停止の導線を設け、対象とする登録者の抽出条件は導入時にご相談して決めます。

一部のエージェントだけ導入できますか?

できます。ハチドリAIだけを先に始め、休眠リストからの決定を確認してから基盤とほかのエージェントを足す進め方もあります。

CAが新しいシステムを覚えられるか不安です。

入力しない設計なので、覚える操作がほとんどありません。CAはいつも通り面談をして、AIが出してきたものを確認するだけです。

セキュリティは?

扱う個人情報、接続先、権限、承認フローを確認し、貴社の要件に合わせて個別に設計します。

COMPANY

運営会社

会社名
株式会社ライトアップ
市場
東証グロース(6580)
設立
2002年4月5日
代表者
白石 崇
許可
有料職業紹介事業 厚生労働大臣許可 13-ユ-305366
所在地
東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F

CAを、もう1人採用する前に。

いまのCAの時間と眠っているリストで、決定がどれだけ増やせるか。まずは無料診断で整理します。

① CAの手作業を、AIエージェントが引き受ける。② そのためのAI基盤を、人材紹介向けに。③ 休眠リストは、ハチドリAIが掘り起こす。
試算をもう一度見る

つくるのは、自社でも有料職業紹介を運営している開発会社です。

資料請求・無料診断

入力は約1分で終わります。担当者よりメールでご連絡します。